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アニースローンペイントを使ったボードで撮影してみませんか?

今日はペイントした写真撮影用ボードのご紹介します。
バケツもアニースローンチョークペイントでペイントしていますが、
それは次に機会にお話しします。
ボードはシャビーな雰囲気を醸し出す、定番より少し大きめのボードです。

よくある思い込みとは・・

あなたは写真を撮る時、何に気をつけていますか?
主役がキラキラ輝くために、背景やそれを引き立てるもの、
小道具だったりを考えるって言うのが、
スタイリングの基本です。

メインに持っていきたい色を考えて、背景を決める。

主役を目立たせたいのに、背景に目が行くものを選ぶと、
主役の存在は薄くなります。 背景こそが(下地を含め)
写真の中に分量が多い時もあるので、気をつけるようにします。
いつも、主役と背景のバランスを頭に入れます

ミホさん

1. 主役が目立つこと
2 背景に目がいかないぐらいのものを選ぶ
3.背景が雰囲気を作る。

メインに持っていきたい色を考えて、背景を決める。

あなたは写真を撮る時、何に気をつけていますか?
主役がキラキラ輝くために、背景やそれを引き立てるもの、
小道具だったりを考えるって言うのが、
スタイリングの基本です。

あなたが写真を撮るときに何も考えないで、撮ろうって撮っていると
したら、背景と主役の関係を振り返ってみてください。

ASS-OD73 ピーリングボード

こんな風にただ白いボードではなく、ところどころに削れていて
下地が見えているボードで経年劣化を醸し出してくれます。

写真撮影用ボード

背景ボードによっての印象も変わります。
ボードは60x50cmサイズが人気のサイズですが、
このボードは少しそれに比べて大きいです。
80×51.2cm あります。

あなたの伝えたいイメージ、ニュアンスをより伝えるには
伝えたいものが際立つ、背景、下地を選びましょう。

広い面の色や質感は、写真全体の印象をも変えます。

写真の撮り方、選び方はチェリービーンズの講座でお伝えします。
興味ある方は問い合わせてくださいね。

ボードの相談はお気軽にしてください。

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