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ブルーベースのボード活用例

明るい写真とダークトーンの写真はどっちがお好き?
明るいトーンの写真は、「きれい」と言う印象が多いですが、
ダークトーンの写真は「かっこいい、ドラマティック」とかと
言う印象を持たれがちです。

その中間ぐらいが好きという方へは、このブルーベースの
ビンテージボードがおすすめです。

全体に同じトーンでペイントしているのではなく、撮影する場所によって
変化させることができると言う代物です。

上の写真はボードの中で明るい部分を用いて撮影しています。

1つのボードで色々な表情をだせるので、こう言うボードは
1枚あれば、多様づかいができます。

お菓子やお料理撮影で、アイテムをきわだてさせるのが
得意なボードになります。

ダークトーンの時は特に下地の質感がある方が目を引きます。
色が濃い分、質感の違いが世界観の深みになっていきます。

ダークトーンをうまく使うには、「光をコントロールする」ことを
知るとよりドラマティックな仕上がりになります。

裏面は筋がはいっていないタイプになりますので、塗装で色をつけるか
シートを貼るタイプにすることもできるので、興味ある方
ぜひ。

1点1点手仕事で仕上げていきますので、同じものは
2度とありません。1定のクオリティはこちらで決めていますが、
手作業なので、個体差をがでることをご了承くださいませ。

ボードに関して、選び方はお悩み相談は電話、メール
等で乗っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

ブルーボードはこちらから ASS-WDA85

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