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Stay Home, お家時間が増えてお料理をすることが苦痛にならないためには

写真撮影用ボード

緊急事態宣言の中、たくさんの人が在宅率が上がり、
家族のご飯を作る量が増えた。

これって、かなりの負担,苦痛だと
思う人はかなりいるだろう。
子供たちがどれだけ、給食で
栄養の点とかも助けられているんだろうと
改めて思った。

ねばならないと思うことはかなり「苦痛」しんどかったりする。

一度、ねばならない気持ちを置いてみてはどうだろうか?

この写真の主のちあきさんは、今この緊急事態の時を
写真に残そうとしている。

そしたら、その気持ちは「苦痛」
から「よろこび」と転じるのだと思う。

ちあきさんには何度かボードを買っていただき、
記事に書かせてもらっている。

今回彼女の最近の投稿を見た時、「すごく元気をもらった」
撮り続けていると、工夫もするし、かなりの腕を上げてきている。

お料理の抜群のセンスとていねいな作りでいろんな賞を
受賞されているけれど・・

写真撮影用ボードを利用して、リアルな生活の場から
写真撮影用ボードで作るリアル感のある暮らしを届けている。

多分、彼女のインスタグラムを見る人は
リアルな彼女の生活ではなく、
彼女の作るお料理のある風景が好きな人が
多いんだろうなって思う。

使っている背景は写真撮影用ボードを作っている。
この背景の代わりにバックがリアルな生活感のある
風景があったら、どうだろう。
きっと、今のすてきさは半減すると思う。
みんなに見せてるリアルは芸能人でも
全くのリアルはまずないかと・・

何気ないようだけれど、
「背景って大事」
実際に写真に撮っている人が見ると
すぐわかる。

「あっ 背景でこんなに印象が変わるんだって」

写真撮影用ボード

明るい色の下地を使っている。今の時期、明るい写真を見ると
人は気分が軽くなる。グリーンもはいっていると、いつの間にかに
癒しが写真から飛び込んでくる。

写真撮影用ボード

プロのような腕前のパン。 インスタにアップされたこの写真は、
単発レッスンでお世話になった松尾美香先生の本を
参考に作られており、先生から「画像をお借りしても良いですか」
とコメントが入っていました。 すごい!!
本の表紙みたいな1枚です。
この下の下地も写真撮影用ボードを使っている。

本物のボードだったら、重くて大変。これはシートを貼っているから、わずか0.05cm の
薄い板に建築資材を貼っている優れもののボード。
軽くて扱いやすい。

そんなわけで、小さなスペースで最大限の表現をできるのが、写真撮影用ボード。
ちあきさんは写真撮影用ボードの最大の強みと軽さを生かして、
自分の欲しい世界を展開している。

インスタグラムに投稿するのは
私のように仕事としてあげている人も
いれば、自分の記録として投稿している人もいる。

目的はそれぞれだと思うけれど、自分が欲しい世界観で
写真が撮れたら、やっぱ表現者としては最高なんでは。

いつもフルタイムで働いている人が
こんなに素敵なお料理を作っている。
スーパーママだって思うんだけれど、
エネルギーがきっとある人なだろうなぁ。

人はエネルギーがあると
なんでもできる。

今日もエネルギー高く,過ごしましょう!

写真撮影のお悩み、あなたの見せ方で
お悩みの人はお気軽に声かえてくださいね。

あなたに合う1枚,お探しします。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

ちあきさんのインスタグラムはこちらから↓

 

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